プレハブ建築のメリット

郡リースのプレハブ建築3つのメリットのご紹介です。

プレハブ建築を扱う郡リースだから実現できるメリット

規格化工業化

相互メリット:短工期

●自社の規格商品を用いた設計とマニュアル化された施工手順
●構造評定取得商品による確認申請期間の短縮化
●プランニング~官庁申請手続・許可~施工の一貫したシステム

早く建物を使用できるのはそれだけ資金の回収も早まる大きなメリット。在来工法と比較しても大きなポイントです

相互メリット:低コスト

●経済設計で軽量化を実現。軽量化により、基礎、重量の軽減
●規格化標準化で材料・資材の集中購買化
●短工期による、ランニングコスト軽減

規格化・短工期によるさまざまな経費削減

相互メリット:高品質

●高品質とは、等品質であるということ
●10坪の小型物件も100坪の中型物件も1000坪の大型物件も同じ工場で品質管理
●プレハブは規格化工業化のため、建物の品質を理解して事業計画が立案可能

工場生産による部材管理で品質の均一性

受注後のフォローアップ体制は万全

迅速供給
全国7ヶ所の自社工場との連携で必要な建設材を迅速に供給
迅速設計
豊富な経験の蓄積から生み出されたノウハウをコンピューターで管理・マニュアル化
迅速施工
全国23の支店・営業所がお客様のニーズに沿ったきめ細やかな施工・サービスを行います

工期比較表(例:事務所1000㎡・2Fの本設の場合)

システム建築は基礎工事3週間、本体工事2週間、内装・付帯工事5週間、雑工事・検査2週間、計12週間。
鉄骨造は基礎工事6週間、本体工事4週間、内装・付帯工事6週間、雑工事・検査2週間、計18週間。コンクリート造は基礎工事8週間、本体工事6週間、内装・付帯工事8週間、雑工事・検査2週間、計24週間。